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よこやま 純米吟醸 SILVER ひやおろし 720ml

よこやま 純米吟醸 SILVER ひやおろし 720ml

  • NEW
  • モダンミディアム
  • 射美好きにおすすめ
  • 秋酒
  • 純米
  • 純米吟醸

¥2,079(税込)

20 ポイント還元

ジューシーな「よこやま」が、ひと夏越えて旨味たっぷりの秋仕様に!冷やしても燗でも旨いです

ひと夏越えて、旨味ふくらむ。秋限定の「よこやま」

フレッシュ&ジューシーな味わいで人気を集める、長崎・壱岐島の日本酒「よこやま」。

その「よこやま」から届いた、秋限定のひやおろしです。

15℃以上で管理された冷蔵庫の中でじっくりと熟成。

時間を重ねることでしっかりと旨味をのせ、通常の「よこやま」とはまた違った、秋らしい飲みごたえのある味わいへと仕上がりました。

穏やかに漂う吟醸香が感じられ、口に含めば、ボリュームのある旨味と甘味がふくらみ、そこへ程よい酸味が重なります。

華やかさもありつつ、飲むほどに感じる旨さ。

16%のアルコール度数も相まって、しっかりとした満足感を楽しめます。

秋の夜、ゆっくり食事を楽しみながら飲みたい一本です。

秋刀魚やきのこなど、秋の定番の味覚にもってこいの味わいです!

今日は冷酒?それとも燗酒?

このひやおろしの面白さは、冷酒から燗酒まで楽しめること。

まずは5〜10℃ほどの冷酒で。
穏やかな吟醸香と、甘味・酸味のバランスをすっきりと楽しめます。

そして、秋が深まって少し肌寒くなってきたら、思い切って55℃前後の燗酒へ。

温度を上げることで、熟成によってしっかり乗ったボリュームのある旨味がより存在感を増します。

同じ一本でも、温度を変えれば違った表情に。

秋のはじまりから深まる頃まで、季節とともにゆっくり楽しんでみてください。

壱岐と生きる、世界に轟く酒造り

「古事記」の国生み神話で5番目に生み出された島とされる、〝神々の島〟との呼び声も高い長崎県・壱岐島。


1990年に時代の流れを受け一度は途絶えてしまった壱岐の日本酒造り。しかし、2013年に現会長・横山雄三氏と、現社長・横山太三氏の手によって23年ぶりに日本酒蔵が復活しました。

その際、横山太三氏は「東洋美人」の澄川酒造場に弟子入りし、早朝から深夜まで修行に明け暮れる日々を過ごされました。



長崎県・壱岐島は、上質な作物が育つ肥沃な土地であり、その大地から流れる森の養分によって漁が盛んな恵まれし島です。

そんな壱岐で育まれる米と水を用い、壱岐島が持つ風土があらわれた個性のある酒を醸しています。


しかし、自然の恵み豊富な壱岐でも、日本酒造りに適した水はなかなか見つかりませんでした。20ヶ所もの水源を掘り起こし、ようやく巡り合った地にて、日本酒蔵を建設。

コンパクトながらも、おいしい日本酒を造ることに特化した最新設備が集結。蔵の各所にはプラズマクラスターが配置され、カビ対策に湿度対策や清掃など、清潔さに余念がありません。


また、仕込みタンクの温度は0.5度単位で調整し、搾った後も即座にマイナス5℃に冷却される最新のサーマルタンクを使うなど、品質管理も徹底されています。

壱岐の豊饒な風土が育んだ素材で生み出す日本酒は、フレッシュでジューシーな味わいと豊かな香りが魅力です。

澄川酒造場のDNAを受け継ぎつつも、それを発展させた味わいをお楽しみください。

日本酒
マトリックス
クラシックスタイル
(穀物系の香り)
モダンスタイル
(果実系の香り)
フルボディ クラシック・
フル
モダン・フル
ミディアムボディ クラシック・
ミディアム
モダン・
ミディアム
ライトボディ クラシック・
ライト
モダン・
ライト

商品概要

  • 商品名・容量
    よこやま 純米吟醸 SILVER ひやおろし 720ml
  • 蔵元・生産者
    重家酒造株式会社
  • アルコール度数
    16%
  • 使用米
    山田錦(兵庫県産)
  • 精米歩合
    【麹米】50% 【掛米】55%
  • 温度・飲み方
    【冷酒】5~10℃ 【燗酒】55℃前後
  • おすすめの酒器
    【冷酒】うすはり5勺盃 【燗酒】大ぶりの平盃
  • 相性の良い料理
    秋刀魚の塩焼き、きのこ鍋、鱧や穴子の天ぷら

味わい

  • ライト
  • フレッシュ
  • フルーティ
  • ソフト
  • シャープ
  • ドライ
  • スイート
  • リッチ

蔵元・生産者情報

重家酒造株式会社

重家酒造株式会社
長崎県壱岐市

壱岐の島で、「世界に轟く、壱岐の酒」を目指す酒蔵。長崎県壱岐市は、世界貿易機関が日本で初めて地理的表示(例:ボルドーやシャンパーニュ)を認めた「壱岐焼酎」で知られています。焼酎とともに、かつては日本酒も醸していましたが、1990年に時代の流れを受け生産終了。しかし、2013年に現会長・横山雄三氏と、現社長・横山太三氏の手によって23年ぶりに日本酒蔵が復活しました。その際、横山太三氏は「東洋美人」の澄川酒造場に弟子入りし、早朝から深夜まで修行に明け暮れる日々を過ごす。2018年、島内20ヶ所以上を調査した末についに見つけた理想の水源地にて、新蔵「横山蔵」が完成。コンパクトながらも、おいしい日本酒を造ることに特化した最新設備が集結。蔵の各所にはプラズマクラスターが配置され、カビ対策に湿度対策や清掃など、清潔さに余念がありません。また、仕込みタンクの温度は0.5度単位で調整し、搾った後も即座にマイナス5℃に冷却される最新のサーマルタンクを使うなど、品質管理も徹底されています。澄川酒造場のDNAを受け継ぎつつも、それを発展させた味わいは、フレッシュでジューシー!魅了される日本酒ファン続出です!

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