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“飲みたくなる” 酒蔵の本みりん!バニラアイスにかけると、一瞬で大人のデザートも完成!みりんのイメージが変わります。
20年ぶりの新品種!宮城県産「吟のいろは」で醸した超限定酒!全ての要素が完璧なバランスで溶け込んでいます
イチゴを思わせる甘酸っぱく爽やかな味わいが、気持ちをうきうきと盛り上げてくれます!
イチゴを思わせる甘酸っぱく爽やかな、溌剌とした味わいが気持ちをうきうきと盛り上げます!
春の到来をお祝いするかのような1本!グレープフルーツのような香りと味わいがみずみずしい!
福海にドライな味わいが加わりました!飲みごたえたっぷりの新しい味わいです
【ファンは胸アツ!限定リリース】ホームとアウェイが両方楽しめる特別なセット!
まるでもぎたての桃!芳醇で柔らかな甘みが特徴的なフレッシュな1本!
naraiとの出会いの一杯にふさわしい1本!軽やかな口当たりの中に米の旨味がしっとりと広がる!
バラから分離した花酵母を使用!バラの花束に包まれるような甘美な香りと上品な甘みに心が奪われます。
【極薄1mm以下】器が飲み物の一部になったような一体感。香りが立ち、余韻まで美しく。
ぬる燗、上燗、熱燗まで対応可!日本酒ビギナーさんも楽しめる燗酒セット
【イクサガミ × 伯楽星】凛としつつも軽快でキレのある1本。岡田准一がプロデューサー、Netflix独占配信ドラマから生まれた超数量限定品!
スラムダンク風ラベルが話題!シャープで研ぎ澄まされたドライな純米吟醸
【兵庫産山田錦】たった8軒のみが取り扱える希少なスーパー食中酒!
【オリジナル】「星降る夜」に、星猫はそっと現れる。「あの人」に想いを馳せる夜は、星猫とともにゆったりと。
好きな人と一緒に飲んで欲しい!「うっとり」の極致。日露首脳会談で振る舞われた唯一の日本酒です。
零下について
外れない日本酒は、 零下にあります。
本当においしい日本酒を、もっとおいしく、食卓にお届けする。それが私たち零下の使命です。すべてのお酒をマイナス5℃で保管することも、酒蔵の想いごとお伝えしようとすることも、ぜんぶ、幸福な一杯のため。「零下のお酒には外れはありませんよ。」そう、胸を張って、みなさまにお届けいたします。
色々な日本酒がある中で、「辛口が好き」という声もよく聞きます。 しかし、「辛口」とひと言で言っても、その意味は人それぞれです。 今回は、「辛口」とはどのようなお酒を指すのか、という疑問を解きほぐした上で、年間1200種類以上を利き酒する日本酒王子による“飲み続けたくなる辛口" をランキング形式でご紹介していきます。 目次 「辛口の日本酒」とは? 日本酒はそもそも「甘いお酒」 日本酒における「辛口」は、相対的な呼び方 「辛く感じる」理由は、大きく分けて3つ 「辛口が好き」と感じる理由も、人それぞれ 辛口日本酒ランキングTOP5 日本酒マトリックスとは? 第5位|浅間山 大辛口 純米 第4位|寒紅梅 純米吟醸 +(プラス) 第3位|よこやま 純米吟醸 SILVER 超辛7 第2位|賀茂金秀 辛口特別純米 第1位|伯楽星 純米吟醸 自分なりの辛口の基準を見つけよう 「辛口の日本酒」とは?──実はとても曖昧な言葉です 日本酒はそもそも「甘いお酒」 「辛口の日本酒が好きです」と言うと、通じるようでいて、実は人によってイメージがかなり違います。...
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日本酒のボトルを手に取ったとき、「純米」「大吟醸」「精米歩合◯%」などの文字が並んでいて、結局なにがどう違うのか分からない——そんな経験、きっと一度はあると思います。 今回の読みものでは、ラベルの言葉が“暗号”ではなく、“選ぶための情報”として読めるようになることを目標に、順番に整理していきます。 最初に押さえておきたいのは、2つの軸 詳しい分類に入る前に、特定名称酒(純米・吟醸・大吟醸・本醸造など)を理解するうえで大事なポイントが2つあります。 精米歩合(どれだけお米を磨いたか) 醸造アルコール(入っているか、いないか) ラベルの世界は、大まかにこの2軸で整理できます。 ① 精米歩合:お米を「どこまで削ったか」 精米歩合とは、玄米からどれだけの割合までお米を磨いたか(削ったか)を表す数字です。 精米歩合60% = お米の外側40%を削った 精米歩合50% = お米の外側50%を削った よく磨くほど、外側に多い成分(たんぱく質・脂質など)の影響が少なくなり、酒質は“透明感”の方向へ寄っていきます。逆に、磨きが少ないほど、お米由来のふくらみや旨味が出やすい。どちらが上というより、目指す味の設計が違う、という話です。 精米歩合を体感で理解するための極端な例 精米歩合という言葉を感覚的に理解するうえで、分かりやすい例があります。 広島県・相原酒造が造る「雨後の月 䨩 RAY」は、精米歩合7%。玄米の状態から外側93%を削り、中心部分だけを使って醸されています。 ┌──────────────────────────── │ さらに、その先にあるのが宮城県・新澤醸造店が造る「零響 - Absolute 0 -」です。 精米歩合は0.85%。外側の99.15%を削り、残った0.85%だけで酒を造るという、極めて特殊な設計です。...
はじめての日本酒におすすめ。フルーティーでやさしい9本 最初に飲んだ一杯が「飲みやすい」「おいしい」と感じられるかどうかで、日本酒の印象は大きく変わります。そこで今回は、日本酒がはじめての方にも手に取りやすい、フルーティーでやさしい味わいの9本を選びました。 果実を思わせる香りや、口当たりのなめらかさ、軽やかな飲み心地。冷やしてグラスに注ぐだけで、その魅力が素直に伝わる日本酒ばかりです。肩肘張らず、まずは「おいしい」と感じてもらえることを大切にしています。 ▼動画で見るならこちら やさしく香る、フルーティーな日本酒9選 雨後の月 特別純米 十三夜 720ml 相原酒造/広島県 ¥1,760(税込) 商品詳細をみる 穏やかな吟醸香と、13度台ならではの軽やかさ。しっとりと舌に寄り添うなめらかな口当たりは、初めての一杯にもやさしく、静かな夜にそっと溶けていくようです。 賀茂金秀 特別純米 13 720ml 金光酒造/広島県 ¥1,987(税込) 商品詳細をみる 梨のようにみずみずしい香りと、中硬水由来のやわらかなガス感。口に含むと爽快に広がり、最後にキュッと締まる渋みが全体をまとめます。ビールのようなキレを求める方にもおすすめです。 伯楽星 純米大吟醸 720ml 新澤醸造店/宮城県 ¥3,234(税込) 商品詳細をみる バナナやマスカットを思わせるやさしい香りと、食事を引き立てるきれいな酸。魚介や貝を使ったお料理と一緒に、静かなテンポで味わっていただきたい一本です。 よこやま 純米吟醸...
本記事の見どころ 世界トップクラスの蔵元「新澤醸造店」の造りの裏側を特別見学 伯楽星や零響といった世界一の食中酒を生みだす秘密 零下 -REIKA- の最上位ランク「秘密の零下さん」だけの特別な体験 読みたい内容からお選びいただけます 蔵見学のストーリーを読む お酒の品質の理由を知る “秘密の零下さん”について知る 世界一の食中酒を生む蔵へ、「秘密の零下さん」とご一緒に。 10月21日、私たちは宮城県の新澤醸造店 川崎蔵にいました。 今日は、零下 -REIKA- の会員ランクの中で最も特別なランク「秘密の零下さん」の鈴木様(仮名)と一緒に、蔵見学にお邪魔しに来たのです。 実際に日本酒を造っている川崎蔵(柴田郡川崎町)から始まり、大崎市三本木のクラフトジン蒸留所や精米所まで、新澤醸造店の造りの裏側や挑戦の数々を巡る一日がはじまります。 ※宮城の素材でつくるクラフトジン「欅」の詳しいストーリーは、後日公開予定。 新澤醸造店とは 創業1873年。「究極の食中酒」を掲げ、料理を引き立てる名脇役を目指す蔵元です。五代目・新澤巖夫さんが宮城県最年少杜氏として廃業寸前の蔵を再建。東日本大震災で全壊するも、川崎町に新蔵を構え同年中に復活しました。その後、「SAKE COMPETITION 2016」で日本一、「IWC(インターナショナルワインチャレンジ)」では2022〜2025年に4年連続『Sake Brewer of the year』を受賞。さらに「世界酒蔵ランキング」でも4年連続世界一に輝く、世界トップクラスの酒蔵です。 まずは研修棟で、「人がつくるお酒」の話を。 標高およそ600m。山あいの空気は仙台市内よりもひんやり。車を降りた瞬間に、空気からして「水が綺麗そうな場所だな」とわかる、そんな場所です。 川崎蔵に着いて、最初に案内されたのは仕込み蔵の前に建つ研修棟。ここで、新澤社長からたっぷりと「新澤醸造店の考え方」をお話しいただきました。 研修棟ではまず、新澤社長から「お米とお酒の関係」を軸にしたお話を伺いました。...
知らなきゃ恥!日本酒の味わいを左右する「器の真実」 日本酒の味わいを決めるのは、お米や酵母だけではありません。実は“器の形”によっても、香りや口当たり、感じ方が大きく変わります。普段何気なく選んでいるお猪口やグラスも、形状によってお酒の印象を左右しているのです。 今回は、当店でも取り扱っている「KIMOTOグラス」の5種類を例に、器の形がもたらす味わいの違いを分かりやすくご紹介します。 後半では、脱初心者したい方向けのポイントもご紹介いたしますので、ぜひご参考にしてくださいね。 ▼動画で見るならこちら! KIMOTOグラス5種に見る、器の形と味わいの関係 人は味を感じるとき、舌の上にある「味蕾(みらい)」という器官で五味を感知します。味蕾は舌の部位によって分布が異なるため、酒の流れるスピードや当たる位置によって、同じお酒でも味の印象が変わるのです。 1. 爽(そう)|軽快でキレのあるお酒に すらりと細長い形状が特徴。舌先から中心へとスムーズに流れるため、より軽快で爽やかな印象になります。スパークリングタイプや吟醸酒など、爽快感を楽しむ日本酒におすすめです。 「KIMOTOグラス 爽」をチェックする 2. 華(はな)|香り高い吟醸酒に 丸みを帯びたフォルムは、香りをグラスの中にとどめてくれる形状。舌の上をゆっくり流れることで、華やかな吟醸香とやわらかい口当たりを感じられます。純米大吟醸などにぴったり。 「KIMOTOグラス 華」をチェックする 3. 和(なごみ)|オールマイティな万能型 最もベーシックな形で、幅広いタイプの日本酒に対応。手のひらで温めながら飲むことで、冷酒から常温酒までさまざまな表情を楽しめます。純米酒との相性も抜群です。 「KIMOTOグラス 和」をチェックする 4. 雅(みやび)|旨味の強い酒に 盃型に近いデザインで、口に入る速度がゆっくり。旨味のある山廃・生酛造りや原酒など、コクのあるお酒に向いています。ちびちびと味わいたい夜におすすめ。 「KIMOTOグラス 雅」をチェックする 5. 醇(じゅん)|熟成酒や重厚なお酒に 背の低いつぼ型の形状で、酒が空気に触れにくく、まろやかで奥行きのある味わいを引き出します。熟成酒や濃醇なタイプをじっくり楽しむのに最適です。...
温度を変えて飲めるのが日本酒の魅力のひとつ。とはいえ、自宅で熱燗を作るのは大変だと敬遠している人も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、最短1分で簡単にできる美味しい熱燗の作り方をご紹介します。 特殊な道具を使う必要もありませんので、熱燗をぜひご自宅でも楽しんでみてください。 熱燗とは?燗酒の種類について 最初に、簡単に言葉の説明しておきます。 熱燗 = 温めた日本酒 という意味合いで使われることも多いですが、本来は「熱燗」とは、日本酒を50℃程度に温めて飲む飲み方を指します。 これ以外にも、ぬる燗 = 40℃程度、上燗 = 45℃ といったように5℃刻みで言葉が変わり、それらを総称して温めた日本酒を「燗酒」と呼びます。 (この記事では、以後、燗酒という言葉を使ってご説明をします。) 最短1分!簡単に燗酒を作る2つの方法 燗酒を簡単に作る方法として今回は、電子レンジと湯煎の2つの方法をご紹介します。 電子レンジを使って燗酒を作る方法(早く簡単に作る) 1合徳利(180ml)を使った場合の電子レンジで温める方法をお伝えします。 常温から温める場合は、500ワットで約50秒でぬる燗、約60秒で熱燗に。冷蔵の場合は、500ワットで約60秒でぬる燗、約70秒で熱燗になります。また、徳利にはふんわりとラップをかけてあげると風味が飛びづらくなります。 温めた徳利は、温度ムラを避けるために、レンジから取り出してからマドラーで混ぜることもおすすめです。 最後の裏技として、温めた後に、温める前のお酒を少しだけ徳利に入れてあげると風味が戻って美味しくいただけます。その場合は、温度が下がってしまうため、狙った温度よりも少しだけ熱めにつけるのもポイントです。 湯煎をして燗酒を作る方法(より美味しく作る) やや手間はかかりますが、より美味しい燗酒を楽しみたい場合は、湯煎の方がおすすめです。 徳利(徳利がない場合は湯呑でも可)の一番すぼんでいるところまでしっかり浸かる量の水を鍋で沸かし、火を止めてから日本酒を入れた徳利をつけます。 180ml入る陶器の徳利であれば、常温から、約3分でぬる燗、4分で熱燗に。冷たい状態から約4分でぬる燗、5分で熱燗になります。細かく温度を調節したい方は、温度計を活用してください。 徳利や湯呑みを介さず、日本酒を直接鍋で加熱する直火燗は、香味や味わいが急激に変化してしまうため、狙いや意図がある場合以外は、絶対にしないでください。 燗酒をさらに美味しく作る秘訣 燗酒をさらに美味しくする秘訣は、直接飲みたい温度帯にする場合よりも、一旦高めにつけてから狙った温度まで下げることです。その方が味わいが広がってまろやかになりやすいためです。 例えば、50℃の熱燗にしたい場合、55℃程度のとびきり燗まで上げてから50℃に下げることで、引き締まった感じの香味と旨味のバランスがマイルドになります。...
日本酒らしい米の香りと旨みの中に爽やかキリリとドライでシャープな味わいがあってひとくち飲むとすぐ次を口に含みたくなるお酒でした。辛口苦手な方にも飲みやすい辛口ではないでしょうか。
すっきりしていてほのかに甘い。それに米の雑味も感じる。飲みやすくおいしい。シンプルなラベルも好き。
初賀茂金秀です。 派手さはないけど、キレイな味わい。穏やかな香りと、雑味の少ない食中酒タイプかな。
やっといただきました!
せっかくなので職場のみなさんといただきたくて、心待ちにしてました。
やっぱり甘くておいしくて、その場のみなさんにも好評でした。ありがとうございました。
初心者でも美味しく飲めるお酒と思います。 あとにひかないすっきりさもあります。 個人的には食中より、食前に飲みたいタイプです。
マイルドな甘味とホップ由来の少し苦味のある酸味が爽快です。低アルコールで若干のガス感もあり飲みやすい。グビグビ飲めるお酒!
非常に美味しくて2度も購入させていただきました!また飲みたい日本酒です!
アルコールが低いので、あまり強くない方でもとても呑みやすいと思います♪口当たりもとてもフルーティーで美味しいです♪