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【25周年記念】スミレのような気品ある香り、澄み渡る余韻が美しい! 一口で、心まで満たされます。七田ブランド25年の技と風土が生んだ、至高の純米大吟醸!
半世紀の節目に咲く、満開の一杯!杜氏の年齢を刻む人気シリーズ23作目の純米大吟醸!
金賞蔵の止まらない挑戦!純米大吟醸で挑んだ出品仕込!25年前の感動を彷彿させる想いが詰まった1本!
福海史上、最もドライな一本!静かな海の奥で鳴る、力強い鼓動のような鋭さを表現!
【温度で変わる酒器】気分華やぐ♪春酒との相性抜群!手元でお花見ができる平盃
naraiとの出会いの一杯にふさわしい1本!軽やかな口当たりの中に米の旨味がしっとりと広がる!
バラから分離した花酵母を使用!バラの花束に包まれるような甘美な香りと上品な甘みに心が奪われます。
【極薄1mm以下】器が飲み物の一部になったような一体感。香りが立ち、余韻まで美しく。
ぬる燗、上燗、熱燗まで対応可!日本酒ビギナーさんも楽しめる燗酒セット
【イクサガミ × 伯楽星】凛としつつも軽快でキレのある1本。岡田准一がプロデューサー、Netflix独占配信ドラマから生まれた超数量限定品!
【限定6本 伯楽星コラボ】岡田准一が演じる「嵯峨愁二郎」にちなみ名付けられた特別な1本。Netflix独占配信ドラマから生まれた超数量限定品!
スラムダンク風ラベルが話題!シャープで研ぎ澄まされたドライな純米吟醸
【兵庫産山田錦】たった8軒のみが取り扱える希少なスーパー食中酒!
【オリジナル】「星降る夜」に、星猫はそっと現れる。「あの人」に想いを馳せる夜は、星猫とともにゆったりと。
好きな人と一緒に飲んで欲しい!「うっとり」の極致。日露首脳会談で振る舞われた唯一の日本酒です。
零下について
外れない日本酒は、 零下にあります。
本当においしい日本酒を、もっとおいしく、食卓にお届けする。それが私たち零下の使命です。すべてのお酒をマイナス5℃で保管することも、酒蔵の想いごとお伝えしようとすることも、ぜんぶ、幸福な一杯のため。「零下のお酒には外れはありませんよ。」そう、胸を張って、みなさまにお届けいたします。
宮城県で「伯楽星」を醸す新澤醸造店を、零下の会員様とともに訪れた日のこと。 日本酒づくりの現場をひと通り見学したあとに向かった先は、日本酒の蔵ではありませんでした。 同じ宮城の地で、クラフトジンを蒸留する小さな蒸留所でした。 日本酒とジン。一見するとまったく異なる世界のように思えますが、 実際に足を運んでみると、その距離は思っていたよりずっと近いものでした。 MCG(Miyagi Craft Gin)とは MCG(Miyagi Craft Gin)とは、現・新澤醸造店専務取締役の杉原健太郎氏が代表を務める酒類メーカー。2018年6月に東北初のクラフトジン蒸留所を設立。原料の選定から数百に及ぶ蒸留・ブレンド・試飲を重ねて、2020年に待望の第1弾商品をリリース。その後たったの1年半で、香港インターナショナルワイン&スピリッツコンペティション2021 コンテンポラリージン部門にて、最高賞となる「トロフィー」を獲得。日本酒づくりで培われた繊細な感覚と設計思想をもとに、宮城のテロワールを活かしたクラフトジンを世界に発信しています。 日本酒酒蔵の見学、その先にあった寄り道 蒸留所に入ってまず驚いたのは、香りの捉え方が“発酵”とはまったく違うことでした。 日本酒が米・水・麹の組み合わせから立ち上がる香味を、 発酵と熟成の流れで整えていくのに対し、 ジンはジュニパーベリーを軸に、ボタニカルを積み上げて香りを設計していきます。 とはいえ、目指しているのは派手さではなく、土地の素材をどう表現するか。 そこに、日本酒づくりと同じ問いの延長線を感じました。 香りを“分解して”考えるということ まず手に取らせてもらったのは、ジンの要となるジュニパーベリー。 日本語では“ネズの実”。 小さな黒い粒を手のひらにのせて香りを嗅ぐと、 ベリーというより、スパイスや樹脂を思わせるシャープな印象でした。 参加された方からも「想像していた香りと全然違いますね」と驚きの声が上がります。 MCGのクラフトジン「欅」は、このジュニパーベリーとコリアンダーシードに、 宮城の素材を掛け合わせてつくられています。 ・柚子果皮(宮城県の大島や大河原、柴田産)・茶葉(宮城県石巻産)・セリ(宮城県名取産)・ブドウ果皮(宮城県秋保産) ...
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マイナス5℃の酒屋「零下 -REIKA-」がおすすめする、ホワイトデーにぴったりの日本酒ギフト。うさぎラベルや桜色のにごり酒、バラ酵母の純米大吟醸など、見た目も味わいも特別な7本を厳選しました。大切な人への感謝の気持ちを、日本酒で伝えてみてはいかがでしょうか。 WHITE DAYにおすすめの日本酒7選 寒紅梅 純米吟醸 HARU SAKE うさぎラベル <ぴちぴちとした舌触りに気分もウキウキ♪> うさぎがぴょんぴょん跳ねるようなピチピチとした口当たりが楽しい一本。「食べるお米」を使った気取らない味わいで、ラベルの可愛さに「可愛い~!」と喜んでもらえること間違いなし。 味わい:フレッシュ・フルーティー・シャープ タイプ:モダン・ミディアム アルコール度数:15% 精米歩合:60% おすすめの温度帯:5~10℃前後 「寒紅梅 うさぎラベル」を見る あたごのまつ はるこい 純米吟醸 <桜色のにごりがキュート!シュワシュワ弾ける春のときめき> さくら色の見た目からもホワイトデーらしい!完熟イチゴを思わせる甘酸っぱい味わいと、瓶内二次発酵によるシュワシュワ感が春のときめきを運んでくれます。※抜栓時は吹き出しにご注意ください。※色は赤色酵母由来の自然な色です。 味わい:ライト・フレッシュ・フルーティ・スイート タイプ:モダン・ミディアム アルコール度数:11% 精米歩合:60% おすすめの温度帯:5℃前後 「あたごのまつ はるこい」を見る たかちよ 豊醇無盡...
色々な日本酒がある中で、「辛口が好き」という声もよく聞きます。 しかし、「辛口」とひと言で言っても、その意味は人それぞれです。 今回は、「辛口」とはどのようなお酒を指すのか、という疑問を解きほぐした上で、年間1200種類以上を利き酒する日本酒王子による“飲み続けたくなる辛口" をランキング形式でご紹介していきます。 目次 「辛口の日本酒」とは? 日本酒はそもそも「甘いお酒」 日本酒における「辛口」は、相対的な呼び方 「辛く感じる」理由は、大きく分けて3つ 「辛口が好き」と感じる理由も、人それぞれ 辛口日本酒ランキングTOP5 日本酒マトリックスとは? 第5位|浅間山 大辛口 純米 第4位|寒紅梅 純米吟醸 +(プラス) 第3位|よこやま 純米吟醸 SILVER 超辛7 第2位|賀茂金秀 辛口特別純米 第1位|伯楽星 純米吟醸 自分なりの辛口の基準を見つけよう 「辛口の日本酒」とは?──実はとても曖昧な言葉です 日本酒はそもそも「甘いお酒」 「辛口の日本酒が好きです」と言うと、通じるようでいて、実は人によってイメージがかなり違います。...
日本酒のボトルを手に取ったとき、「純米」「大吟醸」「精米歩合◯%」などの文字が並んでいて、結局なにがどう違うのか分からない——そんな経験、きっと一度はあると思います。 今回の読みものでは、ラベルの言葉が“暗号”ではなく、“選ぶための情報”として読めるようになることを目標に、順番に整理していきます。 最初に押さえておきたいのは、2つの軸 詳しい分類に入る前に、特定名称酒(純米・吟醸・大吟醸・本醸造など)を理解するうえで大事なポイントが2つあります。 精米歩合(どれだけお米を磨いたか) 醸造アルコール(入っているか、いないか) ラベルの世界は、大まかにこの2軸で整理できます。 ① 精米歩合:お米を「どこまで削ったか」 精米歩合とは、玄米からどれだけの割合までお米を磨いたか(削ったか)を表す数字です。 精米歩合60% = お米の外側40%を削った 精米歩合50% = お米の外側50%を削った よく磨くほど、外側に多い成分(たんぱく質・脂質など)の影響が少なくなり、酒質は“透明感”の方向へ寄っていきます。逆に、磨きが少ないほど、お米由来のふくらみや旨味が出やすい。どちらが上というより、目指す味の設計が違う、という話です。 精米歩合を体感で理解するための極端な例 精米歩合という言葉を感覚的に理解するうえで、分かりやすい例があります。 広島県・相原酒造が造る「雨後の月 䨩 RAY」は、精米歩合7%。玄米の状態から外側93%を削り、中心部分だけを使って醸されています。 ┌──────────────────────────── │ さらに、その先にあるのが宮城県・新澤醸造店が造る「零響 - Absolute 0 -」です。 精米歩合は0.85%。外側の99.15%を削り、残った0.85%だけで酒を造るという、極めて特殊な設計です。...
はじめての日本酒におすすめ。フルーティーでやさしい9本 最初に飲んだ一杯が「飲みやすい」「おいしい」と感じられるかどうかで、日本酒の印象は大きく変わります。そこで今回は、日本酒がはじめての方にも手に取りやすい、フルーティーでやさしい味わいの9本を選びました。 果実を思わせる香りや、口当たりのなめらかさ、軽やかな飲み心地。冷やしてグラスに注ぐだけで、その魅力が素直に伝わる日本酒ばかりです。肩肘張らず、まずは「おいしい」と感じてもらえることを大切にしています。 ▼動画で見るならこちら やさしく香る、フルーティーな日本酒9選 雨後の月 特別純米 十三夜 720ml 相原酒造/広島県 ¥1,760(税込) 商品詳細をみる 穏やかな吟醸香と、13度台ならではの軽やかさ。しっとりと舌に寄り添うなめらかな口当たりは、初めての一杯にもやさしく、静かな夜にそっと溶けていくようです。 賀茂金秀 特別純米 13 720ml 金光酒造/広島県 ¥1,987(税込) 商品詳細をみる 梨のようにみずみずしい香りと、中硬水由来のやわらかなガス感。口に含むと爽快に広がり、最後にキュッと締まる渋みが全体をまとめます。ビールのようなキレを求める方にもおすすめです。 伯楽星 純米大吟醸 720ml 新澤醸造店/宮城県 ¥3,234(税込) 商品詳細をみる バナナやマスカットを思わせるやさしい香りと、食事を引き立てるきれいな酸。魚介や貝を使ったお料理と一緒に、静かなテンポで味わっていただきたい一本です。 よこやま 純米吟醸...
本記事の見どころ 世界トップクラスの蔵元「新澤醸造店」の造りの裏側を特別見学 伯楽星や零響といった世界一の食中酒を生みだす秘密 零下 -REIKA- の最上位ランク「秘密の零下さん」だけの特別な体験 読みたい内容からお選びいただけます 蔵見学のストーリーを読む お酒の品質の理由を知る “秘密の零下さん”について知る 世界一の食中酒を生む蔵へ、「秘密の零下さん」とご一緒に。 10月21日、私たちは宮城県の新澤醸造店 川崎蔵にいました。 今日は、零下 -REIKA- の会員ランクの中で最も特別なランク「秘密の零下さん」の鈴木様(仮名)と一緒に、蔵見学にお邪魔しに来たのです。 実際に日本酒を造っている川崎蔵(柴田郡川崎町)から始まり、大崎市三本木のクラフトジン蒸留所や精米所まで、新澤醸造店の造りの裏側や挑戦の数々を巡る一日がはじまります。 ※宮城の素材でつくるクラフトジン「欅」の詳しいストーリーは、後日公開予定。 新澤醸造店とは 創業1873年。「究極の食中酒」を掲げ、料理を引き立てる名脇役を目指す蔵元です。五代目・新澤巖夫さんが宮城県最年少杜氏として廃業寸前の蔵を再建。東日本大震災で全壊するも、川崎町に新蔵を構え同年中に復活しました。その後、「SAKE COMPETITION 2016」で日本一、「IWC(インターナショナルワインチャレンジ)」では2022〜2025年に4年連続『Sake Brewer of the year』を受賞。さらに「世界酒蔵ランキング」でも4年連続世界一に輝く、世界トップクラスの酒蔵です。 まずは研修棟で、「人がつくるお酒」の話を。 標高およそ600m。山あいの空気は仙台市内よりもひんやり。車を降りた瞬間に、空気からして「水が綺麗そうな場所だな」とわかる、そんな場所です。 川崎蔵に着いて、最初に案内されたのは仕込み蔵の前に建つ研修棟。ここで、新澤社長からたっぷりと「新澤醸造店の考え方」をお話しいただきました。 研修棟ではまず、新澤社長から「お米とお酒の関係」を軸にしたお話を伺いました。...
大変美味しかったです。
もっとこってりしてるのかなと思いましたが、うなぎと違って脂が強くなくて食べやすかったです。お酒のお供に買ってよかったです。木の屋石巻水産はたしか金華鯖の缶詰を以前に買ったことがあって、とても美味しかったのであなごも購入してみました。期待を裏切らなかったです。
飲みやすくて、とても美味しくいただきました。
とてもすっきりとした軽めの口当たりで飲みやすい。食事との合わせ方も多様だと感じました!
とても美味しかった。珍しい酒米、素晴らしいです。
・射美ブクロ内の一つ ・米の香り ・ほのかに甘い米ジュース ・酸苦もあとからくる
・射美ブクロのうちの一つ ・酸のあるレモンのような香り ・酸が主張してくる他はバランスが取れた味わい ・後味はスッキリしている
・射美ブクロ内の一つ ・優しいりんごの香り ・香りより想像以上にフレッシュフルーティージューシー ・辛くない ・コスパ良く飲みやすい
ピーチラベルの名に相応しく桃を感じる香りと味わいです。ただ甘味が私にはちょっと強すぎて、飲み続けるのがちょっと難しい感じでした。デザート酒的な楽しみ方が合うのかな?基本的に雑味もない、きれいな味わいなので、甘い日本酒が好きな方にはお勧めできると思います。