ラベルのコンセプトに興味を惹かれて買い求めました。
呑んでみると、期待以上の美味しさに驚かされました。
すっきり爽やかながら、コクと旨味がぎっしりと凝縮された素晴らしい味わいに感嘆しました。
- モダンミディアム
- 夏酒
- 純米大吟醸
¥3,300(税込)
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ポイント還元
まるで、もぎたてメロン。シュワっと弾ける果汁感!ジューシーな大人のメロン
まるでもぎたてのメロンを頬張るような味わい
グラスに注ぐと、青肉メロンを思わせる爽やかで甘い香り。
口に含めば、おりがらみならではのピチピチとした微発泡感が心地よく弾けます。
ジューシーな甘みと旨みは、まるでもぎたてのメロンを丸かじりしたよう。
しっかり甘みがありながらも後味は軽やか。
思わず「もう一杯」と手が伸びる、絶妙なバランスに仕上がっています。
ピチピチと弾けるガス感。
もぎたてメロンのような果汁感。
そして、爽やかな余韻。
「たかちよ SEVEN」、一度は味わっていただきたい一本です。
日本酒初心者さんからは、
「これ、本当に日本酒?」と言うお声が聞こえること間違いなし!
当ショップ初入荷!
フルーティーな日本酒が好きな方はぜひ!
豊醇無盡 たかちよ シリーズについて
フルーツをモチーフにした、日本酒初心者さんや若年層にも挑戦いただきたいシリーズ。
自由に感じるままに呑んでほしい!という想いから、数値など味わいの想像ができそうなスペックを非公開に!
従来の日本酒文化での格式や常識は一旦忘れて、直感で感じるままにお楽しみください。
醸したいのはサケではなくHAPPINESS!
明治元年(1868年)創業。
「Brewing Happiness」をコンセプトに、酒造りを通してお客様の幸せを作り出すことを目標に掲げている蔵元です。
お米は全量自社精米し、扁平精米やマイクロバブル洗米を導入するなど、お米の味わいを最大限引き出す酒造りを追及しています。
地元・新潟県産の酒造好適米「一本〆」「美山錦」など、希少な酒米を使用。
自家栽培米か、信頼のおける契約農家と連携しながら、品質にこだわった酒米で造られています。

「髙千代」を筆頭に、「豊醇無盡 たかちよ」、「59Takachiyo」、「シンタカチヨ」、「高龗」「巻機」など、それぞれコンセプトが異なる6つのブランドを展開しています。
自社精米による「扁平精米」
精米は他社に依頼される酒蔵が多い中、高千代酒造は、新潟県内でも数少ない自社精米機(扁平精米)を所有。
米の味わいを大事にしたい全国屈指の「米どころ南魚沼」らしく、米を大切に扱い、こだわりを持った酒造りをされています。
扁平精米は、通常の精米と異なり、米の芯だけを残して不要な外側部分を均一に削ることで、雑味を抑えたクリアな味わいを実現します。
| 日本酒 マトリックス |
クラシックスタイル (穀物系の香り) |
モダンスタイル (果実系の香り) |
|---|---|---|
| フルボディ | クラシック・ フル |
モダン・フル |
| ミディアムボディ | クラシック・ ミディアム |
モダン・ ミディアム |
| ライトボディ | クラシック・ ライト |
モダン・ ライト |
商品概要
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商品名・容量たかちよ SEVEN おりがらみ生 1800ml(高千代)
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蔵元・生産者髙千代酒造(高千代)
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アルコール度数16%
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使用米非公開
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精米歩合非公開
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温度・飲み方5℃前後
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おすすめの酒器小ぶりの白ワイングラス
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相性の良い料理酢豚、グリーンカレー、生春巻き
味わい
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ライト
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フレッシュ
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フルーティ〇
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ソフト〇
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シャープ
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ドライ
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スイート〇
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リッチ
蔵元・生産者情報
髙千代酒造(高千代)
新潟県南魚沼市長崎
明治元年(1868年)創業。「Brewing Happiness」をコンセプトに、酒造りを通してお客様の幸せを作り出すことを目標に掲げている蔵元です。お米は全量自社精米し、扁平精米やマイクロバブル洗米を導入するなど、お米の味わいを最大限引き出す酒造りを追及しています。「千代に八千代に愛されながらお客様と共に生きる」ことを願って名づけられた代表ブランドの「髙千代」を筆頭に、「豊醇無盡 たかちよ」、「59Takachiyo」、「シンタカチヨ」、「高龗」「巻機」など、それぞれコンセプトが異なる6つのブランドを展開しています。

