白ぶどうのような香り、キレのある旨さ。ホップが生み出す、新しい食中クラフトサケ!
新感覚の次世代型日本酒が発売!
300年以上、仙台市内で日本酒造りをしてきた酒蔵の出身である伊澤平輝氏が、2025年に新しい会社「秋保ハートロックサケ」を立ち上げました!そのコンセプトは…
「新感覚の次世代型 日本酒」。
何が新感覚なのか?
長年培ってきた日本酒造りの技術をもとに、米で醸す酒のさらなる可能性や魅力を追求し、発展させるべく、茶葉を始め厳選した副原料とともに醸す新しいCRAFT SAKEに挑戦されています。
「お酒に合う個性のある多様な副材料を使用し、華やかで飲みやすく若い方にも受け入れやすいお酒を造りたい」との想いで、親しみやすい味わいを目指しています。

磊峡 -RAIKYO- ホップ タイプドライ の味わい
「秋保ハートロックサケ」が挑戦したのは、日本酒造りをベースにホップを掛け合わせた、新感覚のCRAFT SAKE。
グラスから立ち上るのは、白ぶどうを思わせる爽やかでフルーティーな香り。
口に含めば、ホップ由来のほのかな苦みとシャープなキレが心地よく広がり、最後まで飲み飽きることなく楽しめます。
食事に寄り添う、新しいドライタイプのクラフトサケです。
ストレートでボリュームを感じても良し、氷を浮かべてよりスッキリドライ感を増幅させても楽しめます。
白ぶどうを思わせる、爽やかなアロマ
余計な苦味を抑えながら、香りを最大限に引き出せる温度帯で丁寧に抽出することで、白ぶどうを思わせるフルーティーな香りを実現しました。
日本酒でありながら、ワインやクラフトビールのような華やかな香りも楽しめる一本です。
余計な苦味を抑えながら、香りを最大限に引き出せる温度帯で丁寧に抽出することで、白ぶどうを思わせるフルーティーな香りを実現しました。
日本酒でありながら、ワインやクラフトビールのような華やかな香りも楽しめる一本です。
キレのあるドライな味わい
口当たりは軽やか。
ホップ由来のほのかな苦みがアクセントとなり、スッキリとしたドライな後味へと続きます。
華やかな香りがありながら甘すぎず、幅広い料理に寄り添う設計。
毎日の晩酌にも、飲食店でのお食事にも楽しめる味わいです。
キンと冷やして、ロックでも
おすすめは5℃前後までしっかり冷やして。
そのままでも十分美味しいですが、氷を浮かべたロックスタイルもおすすめです。
食前酒としてはもちろん、料理と合わせる食中酒としても!
※ホップ由来のポリフェノールと、日本酒由来の有機酸が反応することで、お酒がほんのりピンク色に変化する場合があります。品質には問題なく、このお酒ならではの自然な現象です。
日本酒はもっと自由であっていい
秋保ハートロックサケは、伝統的な日本酒造りを大切にしながらも、そこにとどまらず、米で醸す酒の新たな可能性を切り拓く次世代の酒造りに挑んでいます。
ユネスコ無形文化遺産にも登録された日本の酒造技術を土台に、
「日本酒はもっと自由であっていい」
という想いのもと、CRAFT SAKEという新しい概念を取り入れ、まったく新しい時代の酒を創造するパイオニアを目指しています。
Akiu Heart Rock Sakeの名前の由来
Akiu Heart Rock Sakeは宮城県仙台市の秋保地区の名所である磊々峡から望むことができる、 秋保石のハート型のくぼみが由来です。
清流と巨岩奇岩が織りなす風光明媚な峡谷の秋保温泉地に位置しており、お米に適した気候と日本三大名瀑に数えられることがある秋保大滝を主流とする一級河川の名取川が流れ、仙台の観光地としても有名な場所です。
将来的にはこの場所に新しい醸造所を構えるべく、まずは「浅勘酒造店」の中でスタートされました。

クラフトサケとは?
日本酒の醸造技術をベースに、発酵工程で茶葉やホップ、フルーツやハーブなどの副原料を加えて一緒に発酵させた、従来の日本酒にはない自由な製法を取り入れた新しいジャンルのお酒です。
日本酒 マトリックス |
クラシックスタイル (穀物系の香り) |
モダンスタイル (果実系の香り) |
| フルボディ |
クラシック・ フル |
モダン・フル |
| ミディアムボディ |
クラシック・ ミディアム |
モダン・ ミディアム |
| ライトボディ |
クラシック・ ライト |
モダン・ ライト |
味わい
-
ライト
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フレッシュ
〇
-
フルーティ
〇
-
ソフト
-
シャープ
-
ドライ
〇
-
スイート
-
リッチ
蔵元・生産者情報
秋保ハートロックサケ株式会社
宮城県仙台市
300年以上、仙台市内で日本酒造りをしてきた酒蔵の出身である伊澤平輝氏が、2025年に立ち上げた新しい会社「秋保ハートロックサケ」。そのコンセプトは、「新感覚の次世代型 日本酒」。長年培ってきた日本酒造りの技術をもとに、米で醸す酒のさらなる可能性や魅力を追求し、発展させるべく、茶葉を始め厳選した副原料とともに醸す新しいCRAFT SAKEに挑戦されています。「お酒に合う個性のある多様な副材料を使用し、華やかで飲みやすく若い方にも受け入れやすいお酒を造りたい」との想いで挑戦をスタートされました。
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