香り高く華やかなラグジュアリー感。みずみずしい酸味が透明感を演出!
「百十郎」ブランドの最高峰の純米大吟醸。
パイナップル系の華やかな吟醸香が煌びやかに鼻腔をくすぐり、滑らかなタッチの口当たりから、スムーズに広がる優しい甘みと透明感のある味わいが特長的。後味はシャープでみずみずしい酸味で引き締まり、どこまでも飲み続けていたい衝動にかられます。
特別パッケージボックス入りなのでギフトにも最適。
「百十郎」は地元・岐阜県各務原市出身の歌舞伎役者で、地元に1200本もの桜を寄与した故・市川百十郎氏に因みます。同氏の植えた桜(百十郎桜)が大勢の人々を引き寄せ笑顔にするように、飲んだ人を笑顔するコミュニケーションのツールとなる酒でありたいという想いを込めて名付けられました。
日本酒 マトリックス |
クラシックスタイル (穀物系の香り) |
モダンスタイル (果実系の香り) |
| フルボディ |
クラシック・ フル |
モダン・フル |
| ミディアムボディ |
クラシック・ ミディアム |
モダン・ ミディアム |
| ライトボディ |
クラシック・ ライト |
モダン・ ライト |
味わい
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ライト
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フレッシュ
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フルーティ
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ソフト
〇
-
シャープ
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ドライ
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スイート
〇
-
リッチ
蔵元・生産者情報
株式会社林本店
岐阜県各務原市
大正9年創業、2020年に100周年を迎えた酒蔵です。現蔵元は5代目女性社長の林 里榮子さん。長年、「榮一」という銘柄で地元に愛されてきましたが、平成23酒造年度に地酒専門店限定ブランドとして「百十郎」を立ち上げました。この酒名の由来にもなった地元出身の歌舞伎役者・市川百十郎氏は、地元に1200本もの桜(にほんさくら名所百選にも選ばれる百十郎桜)を寄与したことでも有名です。同氏の植えた桜のように、大勢の人々を引き寄せ、飲んだ人を笑顔にするコミュニケーションのツールとなる酒でありたいという想いが込められています。2019年には「無添加乳酸菌発酵製法」で特許を取得するなど、伝統を守りながらも常に新しい未来を創り続けています。
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