ラベルのコンセプトに興味を惹かれて買い求めました。
呑んでみると、期待以上の美味しさに驚かされました。
すっきり爽やかながら、コクと旨味がぎっしりと凝縮された素晴らしい味わいに感嘆しました。
- モダンフル
- 再入荷
- 純米
¥1,815(税込)
18
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特に日本酒を飲み慣れていない方や女性におすすめ!マスカットのような香りと爽快感抜群のシャープな酸!
リズール(liseur)とはフランス語で「文学を深く愛する精読者・読書人」という意味。
文学を愛するようにこの日本酒を深く味わっていただきたいという想いが込められています。
注ぎ立ては硬めですが、ゆっくり空気と馴染ませることで徐々に香味が開きます。上品なマスカットの様な香りと爽快感抜群のシャープな酸、そして角が取れてまろやかになった旨味が絶妙のハーモニーを奏でます。
開栓後の「持ち」も非常に良いのが特長です。特に日本酒を飲み慣れていない方や女性にもおすすめ!
| 日本酒 マトリックス |
クラシックスタイル (穀物系の香り) |
モダンスタイル (果実系の香り) |
|---|---|---|
| フルボディ | クラシック・ フル |
モダン・フル |
| ミディアムボディ | クラシック・ ミディアム |
モダン・ ミディアム |
| ライトボディ | クラシック・ ライト |
モダン・ ライト |
商品概要
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商品名・容量文佳人 リズール 特別純米 720ml
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蔵元・生産者株式会社アリサワ
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アルコール度数16.5%
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使用米非公開
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精米歩合55%
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温度・飲み方10-15℃
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おすすめの酒器大ぶりのワイングラス
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相性の良い料理フリット(揚物)、白身魚のカルパッチョ、ポロネーズのキッシュ、アンチョビ・トースト、海老のアヒージョなど(※オリーブオイルや柑橘を使った料理と相性抜群です!)、鶏のから揚げ、烏賊と青梗菜の炒め物、茘枝(レイシ)の杏仁豆腐、鰹の竜田揚げ など
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受賞歴などKURA MASTER 2017 金賞、全国日本酒鑑評会2019 純米酒部門 金賞
味わい
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ライト
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フレッシュ〇
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フルーティ〇
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ソフト
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シャープ〇
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ドライ
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スイート
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リッチ〇
蔵元・生産者情報
株式会社アリサワ
高知県香美市
1877年創業。蔵は高知市から北東に車で約30分の、古くから商工の町として発展してきた香美市土佐山田町にあります。現在は5代目の有澤浩輔氏が自ら杜氏として酒造りを指揮し、奥様と二人三脚で蔵を盛り立てています。全国新酒鑑評会での連続金賞をはじめ、四国の新酒鑑評会でも金賞に当たる優等賞を受賞するなど、数々の受賞歴を誇る実力派の蔵元です。 酒造りのモットーは「搾るまでは手間をかけ、搾ってからは手を加えず」。昔ながらの槽(ふね)と呼ばれる木型の搾り機で丁寧に搾り、原酒を無濾過のまま詰め、瓶火入れ後に氷温貯蔵することで、日本酒本来の旨さを追求しています。

高知の地酒のなかでは、少し変わっていて
シャンパンのようなさわやかさの中に
濁り酒のようなコクのある素晴らしいお酒です。
次は久礼なんかにも挑戦したいです。
とてもおいしくいたただ来ました。
ありがとうございます。
フルーティな香り、口に含むと甘く心地よい液体のなり、喉を通り過ぎる時にはドライさが出てきて余韻とキレが…次の盃の呼び水になる…
水の良さ仕込みの良さ…ありがとうございます♪
ヤバイ…今日は平日…明日もあるのに…深酒してしまうwww
フルーティな香りで、口に含むと発泡感があり甘い口当たりと微かな酸味が舌に刺激を与えます。後味すっきりで次々と杯を重ねてしまいます。非常に飲みやすく飲みすぎてしまうお酒です。香見市はアンパンマンの作者、やなせたかしさんの出身地で、記念館に行った時寄れなかった酒蔵で今回『文佳人』が飲めて良かったです。
以前飲んでおいしかった記憶があったので注文しました。
あまり香りが強くないところ、力強く、かつさっぱりした感じが好みです。
純米吟醸も注文しましたが、特別純米のほうが好みです。
モダンフルということで、どっしりした感じかなと思っていましたが、飲んでみて少しの発泡感と軽い甘みがあり、米の旨みもしっかりしていてとても美味しかったです。
バランスの取れた日本酒でした。
