人気No.1の泡酒!!日本酒とワインのハイブリッドで軽やかに飲める人気の一本!
人気ランキングTOP10に鎮座し続ける超人気商品
美濃加茂市を流れる木曽川は、その風景がドイツのライン川に似ていることから「日本ライン」とも呼ばれています。
その木曽川の伏流水を100%使用し、ドイツ白ワイン醸造用の酵母で醸した、アルコール度数11%の無濾過生原酒です。
瓶内二次発酵による高めのガス圧、凝縮感のある甘みと鮮烈な酸が日本酒の新しい世界を切り拓きます。
ラベルの絵は亡き先代蔵元による油絵。
津島屋のスパークリング日本酒のなかでも、元祖といえる夏の一本です。
このページでは 「マイナス5℃熟成版」 と 「新酒(6/5頃発送開始)」 の2種類からお選びいただけます。ページ上部の 「種類を選ぶ」 から、お好みの仕上がりをお選びください。
ご予約・発送時期について
「新酒(6/5頃発送開始)」は予約販売です。2026年6月5日頃より順次発送いたします。
「マイナス5℃熟成版」は在庫がございますので、通常どおり発送いたします。
※新酒と在庫商品を同時にご注文の場合、発送は新酒の発送開始時期にあわせてのお届けとなります。
新酒(しぼりたて)
最高温度を低く設定した極低温発酵で上槽まで仕上げた、出来たての一本です。
ジューシーで甘みの十分な味わいと、ワイン寄りの軽快な酸が広がります。
原料米の主張を抑えながら、味わいの上質感を狙いました。瓶内二次発酵が進むことで、きめ細やかなガス感が増し、さらに伸びていく酒質です。
洋食とのペアリングも得意とし、海外市場でも高く評価されている、夏のスパークリングサケです。
マイナス5℃熟成版
硬さを感じる新酒とは異なり、酵母が生きた状態でマイナス5℃で熟成させました。力強いガス感を残しながらも甘みが落ち着き、すっきりと、ゆったりとお楽しみいただけます。
※こちらの商品は、発泡性があるお酒です。中には、微発泡性の商品であっても、熟成期間や保存温度帯等によってはガス圧が高くなり、開栓時に吹きこぼれる可能性があります。開栓の際には、同梱の「スパークリング酒・発泡性清酒のお取り扱いにつきまして」をよくお読みの上、開栓をお願いいたします。
日本酒 マトリックス |
クラシックスタイル (穀物系の香り) |
モダンスタイル (果実系の香り) |
| フルボディ |
クラシック・ フル |
モダン・フル |
| ミディアムボディ |
クラシック・ ミディアム |
モダン・ ミディアム |
| ライトボディ |
クラシック・ ライト |
モダン・ ライト |
味わい
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ライト
〇
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フレッシュ
〇
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フルーティ
〇
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ソフト
〇
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シャープ
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ドライ
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スイート
〇
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リッチ
蔵元・生産者情報
御代櫻醸造株式会社
岐阜県美濃加茂市
蔵の立つ岐阜県美濃加茂市は江戸時代、中山道の太田宿という宿場町として栄えており、創業家の先祖は愛知県の津島から移り住んで「津島屋」というだんご茶屋を営んでいました。造り酒屋としての創業は明治26年。日本人の心という意味を持つ銘柄「御代櫻」の醸造元として、120年以上の歴史を有します。先代社長は元美濃加茂市長としても活躍されました。2012年に誕生した新ブランド「津島屋」は、29歳の若さで蔵を継いだ昭和51年生まれの6代目社長・渡邉博栄氏と、25歳で杜氏に抜擢された昭和50年生まれの酒向(さこう)博昭氏が立ち上げた限定流通銘柄。だんご茶屋として人々に癒しを届けていた当時を想い、「希薄になりつつある絆を大切にし、ヒトとヒトを繋ぎ、飲むヒトを笑顔にする酒でありたい」との願いが込められています。
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