ラベルのコンセプトに興味を惹かれて買い求めました。
呑んでみると、期待以上の美味しさに驚かされました。
すっきり爽やかながら、コクと旨味がぎっしりと凝縮された素晴らしい味わいに感嘆しました。
【人気のしゅわしゅわ】津島屋 白ワイン酵母 スパークリング 2本【マイナス5℃熟成含む】
【人気のしゅわしゅわ】津島屋 白ワイン酵母 スパークリング 2本【マイナス5℃熟成含む】
- マイナス5℃熟成
- 数量限定
- 泡
- 生酒
- 純米
¥3,869(税込)
38
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人気ランキング10位に2つもランクイン!日本酒好きが認めた不動人気のスパークリング2つをセットにしました!
美濃加茂市を流れる木曽川は、その風景がドイツのライン川に似ていることから「日本ライン」とも呼ばれています。
その木曽川の伏流水を100%使用し、ドイツ白ワイン醸造用の酵母で醸した、アルコール度数11%の無濾過生原酒をセットに!
冬限定の「北の風」(新酒)と、マイナス5℃熟成中の「父なるライン」の面白い飲み比べが体感できます!
セット内容
(1)津島屋外伝 特別純米 Nordwind(北の風)無濾過生原酒 うすにごり 720ml 【2026年2月リリース】
(2)津島屋外伝 父なるライン 純米 無濾過生原酒 うすにごり 720ml【2025年6月からマイナス5℃熟成】
+SAKEシート(説明書)
商品紹介
(1)津島屋外伝 特別純米 Nordwind(北の風)無濾過生原酒 うすにごり 720ml 【2026年2月リリース】

美山錦を使用していたこれまでとは違う味わいを表現してみようとチャレンジしたのがこの「吟風」による柔らかでジューシーな美味しさ。
スミレのような香りと力強い酸味、さわやかな甘みのバランスに優れた、日本酒とワインのハイブリッドです。
雑誌「サライ」2021年3月号には「いま呑むべき極上の20本」として掲載されました。
洋食との相性もよいため、海外での評価も非常に高く、アジア圏からヨーロッパ、北米と世界中の方々にも広がっている1本です。
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アルコール度数11%
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使用米吟風(北海道産)
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精米歩合60%
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味わいライト・フレッシュ・フルーティ・ソフト・スイート
(2)津島屋外伝 父なるライン 純米 無濾過生原酒 うすにごり 720ml【マイナス5℃熟成】

例年夏にリリースされる人気商品を2025年6月からマイナス5℃で熟成させたことで、爽やかさの中にも深みが増しました!
瓶内二次発酵による高めのガス圧、凝縮感のある甘みと鮮烈な酸が日本酒の新しい世界を切り拓きます。
ラベルの絵は亡き先代蔵元による油絵。
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アルコール度数11%
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使用米ひとごこち(長野県産)
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精米歩合60%
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味わいライト・フレッシュ・フルーティ・ソフト・スイート
※どちらも微発泡性の商品です。熟成期間や保存温度帯等によってはガス圧が高くなり、開栓時に吹きこぼれる可能性があります。開栓時には十分にお気をつけくださいませ。
商品概要
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商品名・容量【人気のしゅわしゅわ】津島屋 白ワイン酵母 スパークリング 2本【マイナス5℃熟成含む】
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蔵元・生産者御代櫻醸造株式会社
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アルコール度数11%
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精米歩合60%
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温度・飲み方5℃程度
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おすすめの酒器フルートグラス
蔵元・生産者情報
御代櫻醸造株式会社
岐阜県美濃加茂市
蔵の立つ岐阜県美濃加茂市は江戸時代、中山道の太田宿という宿場町として栄えており、創業家の先祖は愛知県の津島から移り住んで「津島屋」というだんご茶屋を営んでいました。造り酒屋としての創業は明治26年。日本人の心という意味を持つ銘柄「御代櫻」の醸造元として、120年以上の歴史を有します。先代社長は元美濃加茂市長としても活躍されました。2012年に誕生した新ブランド「津島屋」は、29歳の若さで蔵を継いだ昭和51年生まれの6代目社長・渡邉博栄氏と、25歳で杜氏に抜擢された昭和50年生まれの酒向(さこう)博昭氏が立ち上げた限定流通銘柄。だんご茶屋として人々に癒しを届けていた当時を想い、「希薄になりつつある絆を大切にし、ヒトとヒトを繋ぎ、飲むヒトを笑顔にする酒でありたい」との願いが込められています。

