数量限定。生産量日本一の青森県・鶴田町のスチューベンを味わう、八戸酒造の新しいワイン
日本一のスチューベン産地・青森から生まれた「8000wine」
「8000wine」は、陸奥八仙の醸すワインという意味から名付けられたシリーズ。
今回はシリーズ第3弾として、青森県を代表するぶどう「スチューベン」を使ったワインが誕生しました。
日本酒蔵として長い歴史を持つ八戸酒造が、地元・青森の果実と向き合って生み出す、新しい一本です。
ラズベリーやプラムを思わせる、果実感あふれる香り
グラスに注ぐと広がるのは、ラズベリーやプラム、赤リンゴを思わせるフルーティーな香り。
スチューベンらしいぶどう感をたっぷりと感じさせながら、味わいは程よい酸味が心地よく、後口はすっきり。
果実の豊かなアロマを楽しみつつも、甘さだけに寄らない軽やかなバランスに仕上げられています。
全国でわずか1,500本。八戸酒造が届ける青森ワイン
日本酒「陸奥八仙」で青森の風土を表現してきた八戸酒造が、青森のぶどうから描く味わい。
日本一の産地・鶴田町で育ったスチューベンの豊かな香りと、すっきりとした酸味を、この一本からお楽しみください。

※澱が沈殿することがありますが、原料由来ですので品質に問題はありません。
味わい
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ライト
〇
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フレッシュ
〇
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フルーティ
〇
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ソフト
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シャープ
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ドライ
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スイート
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リッチ
蔵元・生産者情報
八戸酒造株式会社
青森県八戸市
元文5年(1740年)、初代駒井庄三郎が青雲の志で近江の国を出て、陸奥の地にて酒造りの修行に入ったのが始まり。麹屋としての創業が1775年。現在は青森県の地酒として県産の米と酵母にこだわり(使用するお米はすべて青森県産)、仕込み水は八戸・蟹沢地区の名水を使用し、時代が求める環境と健康に配慮した安全で美味しい酒造りに挑戦しています。2019年度 全米日本酒歓評会での準グランプリ、International Wine Challenge 2019での金賞受賞をはじめ、世界の名だたるコンテストでの受賞歴を誇る蔵元です。また、2021年、世界酒蔵ランキングで堂々の1位を獲得しました。
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